2006年

悩みの多い年の始まりでした。会員の要望が多様化してきた年でもあります。
報告書や教材作成のスリム化でスタッフ会議に力を入れた年でもありました。

なんといっても、

中核のスタッフで構成される代表主催の「高田塾」が始まった年です。
当時の高田塾ではトップレベルのスタッフを育成すること
スタッフを育成することができるプレイングマネージャーの育成を目指していました。

(その他)
企業への若手・新入社員の人材育成を始めた年です。